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特定技能事業

特定技能事業の概要

アジアの若者と日本企業を結ぶ、40年の信頼と実績

当センターは1985年、日本で初めて中国からの技能実習生(当時:研修生)を受け入れた先駆的機関です。

現在はそのネットワークをアジア全域へと広げ、多様化する日本の現場ニーズに応えるべく、多角的な受け入れ体制を構築しています。

事前教育
下記試験に合格するまで(6か月以上)

・現地での日本語、基礎教育

 日本の生活習慣・マナーの研修

・専門教育

 職種に応じた基礎知識や安全衛生、

 心のケアに関する事前講習

特定技能試験合格

国際交流基金日本語基礎テスト

 or日本語能力試験N4以上

人財紹介

お客様のご要望をヒアリングし、現地スタッフと調整して、オンラインまたは現地(※)にて面接を実施
※現地面接の場合、渡航費用は別途発生します。

申請サポート

特定技能に関わる書類

・内定通知書

・採用協定書

・入国管理局

送り出し国労働省

認定書類

内定後教育

内定後から入社までのビザ申請期間には早く仕事や日本の生活に慣れるための教育を行います

・実践的な日本語講習

・生活ルール・マナーの実践

・安全衛生・法的保護

金銭管理

(母国の経済感覚の違いや、給与明細の読み方、公共料金の支払いなど)

防犯研修

(交通ルール、110番通報の指導)

多様性理解

・ホスピタリティ研修

 

現場を知り尽くしているからこそ、できるサポートがあります

当センターの40年以上の歴史は、単なる数字ではありません。

それは、言葉の壁や文化の相違、そして現場で起こる数々の課題と、一つひとつ泥臭く

向き合い解決してきた「経験」の積み重ねです。

多国籍・多職種への対応力:

アジア全域から多様な現場を支えてきた圧倒的な実績があります。

「心のケア」と「生活指導」の徹底:

 私たちは綺麗な理論だけを語りません。

 実習生が日本の生活に馴染み、企業様が安心して任せられるよう、生活・安全衛生から

 心のケアまで、現場に密着した細やかな監理体制を整えています。

 「制度が複雑でわからない」「トラブルが起きたらどうしよう」—

 そんな不安をお持ちの企業様こそ、当センターにお任せください。

 現場に強いマネジメントで、貴社の国際貢献と事業発展を全力で支援いたします。

 日中科学技術文化センターへ、ぜひご用命ください。